【ダビマス】スピードAの馬を量産する方法!?よくできた配合が強すぎる!

今回、スピードCの繁殖牝馬からスピードAが量産できたので、スピードAを産出する時の目安として参考にしていただければと思います。

スピードA

・スピードAを量産するには!?

スピードが最も重要である本作。

スピード以外の効果に関しては、以下を参考にしてください。

距離適性、根性、スタミナの差とその効果は?

いかにしてスピードAの馬を作ればよいのでしょうか?

結論としては、最低、以下3つの条件を満たす事が必要となります。

・よくできた配合であること

・そこそこの牝馬(スピードCが目安)

・良質なクロス

今回、上記を満たすことで、

スピードAの馬を量産できたので、

参考にしてみてください。

・よくできた配合について

クロスを大幅に強化してくれる、よくできた配合は必須です。

以前に、2世代目でよくできた配合となる方法を紹介しました。

よくできた配合【基本編】

よくできた配合【実践編】

これを使って、ライバルがいないG1でギリギリ取れるくらいの、

初代の繁殖牝馬(スピードCが目安)を作れたら

準備完了となります。

次に、作成した繁殖牝馬と種付けする時の、配合の目安として、

今回行った配合を以下に記述しました。

・速力クロス3本が目安

以下、作成した初代の繁殖牝馬と、

モーリスを配合した時の例です。

父:コパノリチャード

母:エメラルドマサキ

よくできた配合例

速力3本、根性一本です。

他にも早熟や気性も入っています。

以下、この配合で生まれた子になります。

・生まれた馬のステータス

1頭目。見事にスピードAとなりました。

スピードAの馬の例1

2頭目もスピードA。1頭目とほぼほぼ同じような馬が生まれました。

スピードAの馬の例2

また、気性もよくできた配合で上昇しているのか、Bばかり生まれました。

早熟のクロスは、効いていないように見えます。

・速力のクロスを二本にした結果

また、速力3本の☆4のモーリスからは上記のような馬ができましたが、

☆4は大変貴重です

貧乏牧場では何度も☆4をつける余裕はないので、

あくまで実験として、速力のクロスが二本となる、

☆3のナカヤマフェスタも種付けしてみました。

結果、

有象無象。

スピードCとスピードBしか産まれませんでした。

よくできた配合時の、

速力クロス1本の差は、非常に大きい

と感じました。

・まとめ

スピードAを量産するには、

・よくできた配合は必須

・スピードC程度の繁殖牝馬

・速力3本以上のクロス

これがボーダーラインだと感じました。

とにかく、クロス2本とクロス3本で大きく違うようなので、

なんとしてでもクロス3本以上を目指したほうがよさそうです。

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